指原莉乃関連情報

《とある架空小説》

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~宮崎駅~

《高速バス・スーパーフェニックス・西鉄天神高速BT行》を待つ、地頭江音々(じとうえ・ねね)を見送りに、多くの友人達が集まっていた。

「音々ちゃん!博多に行っても、頑張って!私達、ずっと友達だよ!」
「音々~!手紙書くから!」

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地頭江音々】は、HKT4期・研究生に合格し、今日、故郷の宮崎から博多に転居する予定だ。
普段はクールな音々であるが、多くの友人達が見送りに集った、この時ばかりは、頬を涙が伝った。

バスが出発し、友人達は、小さくなっていくバスに、いつまでも手を振る。
音々も、友人達の姿が見えなくなるまで、手を振り続けた・・・。

「ふ・・・。博多か・・・。」
音々はそっと呟き、目を瞑るのだった。

~博多駅~

HKT4期・研究生として合格した、運上弘菜(うんじょう・ひろな)と松本日向(まつもと・ひなた)は、音々の到着を待っていた。

運上「音々ちゃん、遅いね・・・。」
松本「もう宮崎からのバスには乗ったって、さっきLINEが来てたんやけどな・・・。」

音々はオーディションの過程で、福岡県外出身者の運上・松本とは、すっかり心を通わせていた。
とても強いシンパシーを、共有し合ったのだ。

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運上弘菜
北海道の寂れた漁村、小平から大志を抱き、HKTオーディションを受け加入した。
北海道と博多・・・。それこそ、北半球と南半球の違いくらいある。
弘菜は、腕ひとつで勝負をするため、単身博多にやってきた。

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松本日向
大阪は西成、あいりん地区、言わずと知れた国内最悪のスラム街。
彼女は此処で、逞しく育った。
「生き残る為には、手段を選ぶな。」
敏腕の手配師だった、父親の言葉である。
日向は、自身の若さと美貌を武器に、オーディションを通過し、HKTに加入した。

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松本「しかし音々、ほんまに、来るんかいな?」
運上「・・・・・・。」

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二人はもう既に1時間近く、音々の到着を待っていたのだが、結局、音々は姿を現さなかった。
やがて、日向と弘菜の目の前に、一台のワンボックスカーが停まった。

中からチンピラ風の男が降り、バン!と、激しい音を立ててドアを閉めて、二人に近づき、「HKTのスタッフ」と名乗って、運上と松本をワンボックスカーに押し込む。

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スタッフ「さあ、さっさと乗った!これから、アンタ達が住む、寮に行くわよ。」
スタッフは、見た目こそ、九州やくざのチンピラ風だが、言葉遣いは、完全にオネエであった。

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日向「あの・・・、音々は・・・?」
スタッフ「ああ、音々ちゃん?ちょっと渋滞に巻き込まれて、遅くなるって言ってたわよ。」

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弘菜(渋滞?さっきのLINEだと、『後、もう少しで着く。』って言ってたのに?)

スタッフ「さあ、もう少しで寮に着くわよ!」

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一方、地頭江は・・・。

運上と松本が博多駅に着いた、時を同じくして、音々も博多に到着していたのだが、バスを降りた瞬間 、音々は、大柄な女に声をかけられた。

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大柄な女「音々・・・。」

音々は、女の顔を確認した。
音々「“さくら”さん、お久しぶりですね・・・。お元気そうで。」

さくら「ああ。このとおりだ。音々の今回のHKT正式加入、実に嬉しい限りだ。」
音々「何を仰いますか。」
さくら「フッ・・・。ところで、音々・・。博多に到着早々、早速で悪いんだが、一仕事して欲しい・・・。」
音々「・・・・。」
音々は、バスの長時間の旅で疲れた表情を、露わにした。

さくら「はははっ!そんな顔、すんなや。」
音々「・・・・。」
さくら「これから向かうぞ・・・、秋葉原に!」
音々「ふ・・・、そんなトコだと、思ってましたよ。また、やるんでしょう?高レートの麻雀・・・。」

博多に到着早々、音々は“さくら”に連れられ、福岡空港で、スカイマークの羽田空港行きに搭乗する。

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“さくら”こと、【宮脇咲良】(みやわき・さくら)。
薩摩出身のこの大柄な女は、HKTのオリジナルメンバーとしてデビューし、今や、その影響力は、48グループ全体に轟いていた。
“さくら”には、壮大な野望があった。

さくら「今夜の相手だが・・・。ん、音々?」
音々は、移動の疲れか、すっかり熟睡していた。

さくら(・・・、なんて可愛い寝顔なんだよ。寝顔だけ見りゃ、未だ、あどけない少女。それが勝負事となりゃ、豹変しちまうんだからよ・・・。)

“さくら”は、
ずっと音々の可愛らしい寝顔に、見とれた儘だった。

音々達は、羽田空港に到着し、東京モノレール空港快速・山手線を乗り継ぎ、秋葉原へ向かう。

さくら「見ろ・・・。東京モノレールは、HKTが看板を勤めてるんだ。東京も、じきにHKTのものになっていく。」
音々「ええええ!すごいですね・・・。」

音々は、未だ寝ぼけていた。

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さくら「しっかりしろよ、音々。ところで、今回の相手だが・・・。」
音々「ええ、未だ聞いてませんでしたね。」
音々は、思い切り、けのびをして答える。
さくら「くくく・・・。止めたわ。」
音々「は?」
さくら「着いてからの、楽しみにしよう。」
音々「・・・・。」

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さくら「着いたぞ、音々。」

二人が到着したのは、AKB劇場の地下深くにある、秘密の賭場であった。
関係者のみが出入りできる、この賭場で、48グループにかかる重大な政事が、為されていた。
さくら「音々、今日の対戦相手だ、もう顔と名前は、知ってると思う。訳有って、娑婆に戻る事になった、大和田、そして西野だ。」

大和田・西野「どうも・・・。」
音々「・・・・・・。」

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「全員揃った様やな、ほな、始めよか。」
奥から声がすると同時に、総監督の横山が姿を現す。

横山「この勝負、立ち合わせてもらうで。」

横山「ほんなら、ルール説明、さしてもらうわ。まあ、基本は、アリアリの25,000点持ちの、30,000返しで普通や。ただ、うちらAKBのハウスルールとして、ちと、特殊なのが、“赤”の扱いや。この牌を見て欲しいねん。」
音々「こ、これは!」
音々は、目の前に広がる真っ赤な光景に、思わず声を漏らした。

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横山「どや?ええやろ?AKB48に因んで、4と8の数牌が、全てドラになるんや。」
音々「通常は“赤”といえば、5の数牌ですが、そちらは?」
横山「5の“赤”は、無いで。“赤”は、マン・ピン・ソーの4と8、計24枚や。」
音々「わかりました・・・。」
横山「OK、そしたら、勝負は半荘10回、大和田・西野のAKBチームと、地頭江・宮脇のHKTチームの、総得点で上回ったほうが勝ちや!ほな、さっさと始めんかいな!」
横山の怒号と共に、戦いの火蓋が切って落とされた。

~地頭江・宮脇と大和田、西野との死闘から、早くも半年が過ぎ~

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音々は、あの勝負の後、“さくら”とは、音信普通になっていた。
さくら(音々・・・。今頃、どうしてる?賭博で、巨万の富を築いているのか?はたまた、ギャンブルの炎に、焼かれてしまったのか?)
“さくら”はこの半年間、音々の事を考えなかった日は、無かった。

ある日のことである。
組員の冨吉から、音々の消息の手掛かりとなる情報が、入ってきたのである。

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冨吉「奴の地元は、あっしと同じ、宮崎でしょう?地元の知り合いに、音々を見かけたって奴が、居るんですわ。」
さくら(音々・・・。地元に帰っていたのか・・・。)
さくら「で、音々は、今、何やってるんだ?」
冨吉「それが、地元の奴らが言うには、マンゴー作りに精を出してる様でして、毎日、真面目に農作業してるみたいなんですわ・・・。」
さくら「なに!あの音々が!?」
“さくら”には、信じられなかった。
さくら「冨吉・・・。今から行けるか、宮崎?」
冨吉「へい。」
“さくら”は、事の真相を確かめるため、宮崎へと向かったのだった。

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(作者が消息不明の為、此処で中断している由。)

《とある脚本》

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優子「くくく...。お前も、あの地球人のように、粉々にしてくれるわ。」
莉乃「里英ちゃんのことか!里英ちゃんのことかぁ!!!!!!!」
優子「くっ、くそぉぉぉぉぉ!! 当たりさえすれば....。当たりさえすれば!」
莉乃「当ててみろよ...。」
優子「くっ...。ふ、ふざけやがって!後悔しゃがれ!!!!!!」
莉乃「星は壊せても、たった一人の人間は、壊せないようだな。」
優子「きっ、貴様何者だ!!!」
莉乃「とっくに、御存知なんだろ...。私は大分からやってきたドルヲタ。穏やかな心を持ちながら、文春の記事によって目覚めた、伝説のドルヲタ・スーパードルヲタ戦士、指原莉乃だ!!!」
優子「ス、スーパードルヲタだと?穏やかな心を持ちながら、文春でか...。通りで、渡辺麻友には、なれなかったわけだ。」
莉乃「止めだ...。」
優子「”止め”とは何だ?」
莉乃「お前の人気は、落ちている...。これ以上争っても無意味だ、私は、そう思う。」
優子「ふざけるなよ!ドルヲタの分際で、偉そうに!!!」
莉乃「そのドルヲタ如きに、お前は負けたのだ。」
優子「ち、ちくしょぉ!!!!!こんなことが..、こんなことが、あってたまるか!私は優子、大島優子なんだぞ!AKBグループで1位なんだ!こんなドルヲタ女に負けてたまるか!!!」
莉乃「海外で反省してろ。」

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秋元「指原は、優子にチャンスをあげた。己のヲタを、分けてあげたのだ。しかし優子は、その分け与えてもらったヲタ利用し、指原を攻撃した。だが...。まさか、指原が優子に勝てるとは..。のう、バブルス君?」
秋元才加「うほうほ...。」

~時は流れ~

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優子「あれだよ!パパ、私をコケにしたドルヲタが、活動してる地域!」
中森「ほぉ...。なかなか良い劇場じゃないか。こんな劇場なんか、一発で壊してしまえば良かろう。」
優子「だめだよパパ!そんなんじゃ、私の気が収まらないよ。アイツが戻ってくる前に、メンバーを片付けてやるんだ!アイツの悔しい顔が、早くみたいよww。」
渡辺麻友「き、来やがった!!」
横山由依「ちょ、ちょっと待ってよ。あんた達が戦ってた相手は、こんなデタラメな”気”をしとるの?ありえへん..。」
矢吹奈子「こんなもんじゃありません。もっともっと、強くないっていきます。」
渡辺麻友「畜生!さっしーの奴、止めを刺さなかったな!」
優子「さて...、あいつが来る前に、メンバー全員を片付けておくか。」

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中森「!!」
優子「!?誰だ貴様...?」
謎の少女「お前達を、倒しにきた。」
優子「私達を倒しに?貴様がw?」
中森「くくく...。我々の恐ろしさを知らない、田舎者め。」
謎の少女「お前たちは、私には勝てない。戦わなくても分かる。私は、指原さんのように甘くはない。」
優子「!!きっ、貴様、その姿は!」
謎の少女「指原さん、一人じゃない...。此処にも、スーパードルヲタ戦士がいた、ということだ。」
渡辺麻友「!!」
横山由依「!?」
高橋みなみ「!!」
矢吹奈子「さしこちゃんと、同じ”気”だ!さしこちゃんが、帰ってきたんだ!」
スババババババ...

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謎の少女「ふぅ..。」
高橋みなみ「一瞬で、あの”優子”を片付けやがった...。誰なんだ?あの少女は?」
謎の少女「これから、指原莉乃さんを迎えにいきます...。良かったら、皆さんも、ついて来て下さい。」
横山由依「”さしこ”の、知り合いなのか?」
高橋みなみ「得体が知れないが、悪い奴じゃ、なさそうだ...。私はついていく。」
矢吹奈子「奈子も、ついていく!さしこちゃんのこと、知ってるみたいだし。」
渡辺麻友「く、くそ、認めんぞ。ドルヲタは、”さっしー”以外で、私と”ゆきりん”と、ここにいる奈子だけなんだ。あんな奴が、スーパードルヲタ戦士だと?ふざけやがって..。あいつの秘密を、暴いてやる。」

果たして、”謎の少女”は、一体誰なのか?
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指原莉乃関連情報




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指原莉乃さんに憧れて、遥々北海道・留萌近郊から、九州・博多にやって来た、運上弘菜さん(HKT48 Team・KⅣ)です。☝


シニアスキー1級の資格を持つ運上弘菜さんが、4年ぶりにスキー板を履いて、30度の斜面を滑降する動画ですが、流石、道産子の面目躍如たる物があります!

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幼少期より指原莉乃さんのファンであり、小学6年生の時に、父・姉を東京に残し、母・妹と共に博多に移り住んだ経歴を持つ、矢吹奈子さん(HKT48 Team・H/AKB48 Team・B)も、雪と戯れる画像を掲載しましたが、その可憐な表情に、ファンがJRの広告にコラージュした画像を掲載し、ネットニュースで話題になっています。

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『アイドルグループ・HKT48矢吹奈子さんが、1月4日・観光PR用のポスターを彷彿とさせる、なんとも愛くるしい“雪あそびショット”をファンに向けて公開し、その姿を見たネット上の男性ファンからは、歓喜と絶賛の声が続出しています。

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これは同日、矢吹奈子さんが自身の公式twitterに投稿したもので、この中で彼女は、「ゆきー」と紹介しつつ、一面に降り積もった雪に寝そべったり、舞い散る雪を眺めている姿などを収めた“雪あそびショット”数点を公開しました。

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観光PR用の公式ポスターを彷彿とさせる、その愛くるしい姿に、画像を見たネット上のファンからは、瞬く間に1万4000件を超える「いいね!」が寄せられたほか、「可愛い”なこちゃん”が、ゲレンデマジック使ったら やばすぎる位くらい、可愛くなってしまってる。」「この写真が可愛すぎて もう、たまらん。」「ええねえ、かわいい、かわいすぎる、なにこれ。ねれなくて、ツイッター見てたら、可愛すぎてねれなくなった。すきー♥」「かっ…、可愛い〜。」と、その魅力を絶賛する声が続出しました。

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更には、JRのキャンペーンポスター風に、コラージュした画像を作成するファンまで出現するなど、大きな注目を集める事態に発展しました。

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矢吹奈子さんといえば、昨年6月の『第9回AKB48選抜総選挙』においては、総得票数25,364票で37位と、前年の28位より大きく順位を落とす結果に終わったものの、かねてより、大先輩であるメンバー・指原莉乃さんからも溺愛される程の、愛くるしい魅力で、多くの熱狂的なファンを魅了し続ける人気メンバーです。

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今回の“雪あそびショット”は、そんな彼女の魅力が全開となった、ファンにとっては実に嬉しい投稿でした。』

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矢吹奈子さんは、個人的に、生粋の”正統派・王道アイドル”である、と思います。

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実は、同様のコラージュは、運上弘菜さんのファンが作成したのが最初でした。

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指原莉乃関連情報

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ほけんの窓口グループ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:窪田泰彦)は、指原莉乃さんを起用した新テレビCM・指原リアルボイス「指原、人生を想う」篇を、2018年1月1日(月)より全国で放映開始します。
「私に、私らしい、ほけん。」をテーマとし、歌手・タレントでマルチに活躍中の指原莉乃さんが、“25歳の等身大の自分”で新CMに登場します。


撮影は12月の寒空のもと行われましたが、指原莉乃さんの気さくな対応や、飾らない気遣いによって、終始和やかで温かい雰囲気の撮影現場となりました。
気温は冷え込んだものの、気持ちの良い冬晴れとなり、素晴らしい自然光を存分に取り入れたフィルムに仕上がりました。
一点の曇りもないお天気に、指原莉乃さんの表情は、よりイキイキと豊かになり、橋や道を歩くシーン、バスに乗車しているシーンなど、自然な表情や言葉によって親近感を抱くことができる、CMに仕上がっています。

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アイドルグループ「HKT48」の指原莉乃さんが、大手賃貸管理会社「ハウスメイトパートナーズ」のイメージキャラクターに起用され、出演する新テレビCM「服部さん来店の巻」編が、公開されました。


ハウスメイト社員役のHKT48の指原莉乃さんが、部屋を探してる忍者の服部さん一家の相談に乗って、忍者の話を聞いて笑ってしまう、ハウスメイトのCM動画、ウェブ限定ヴァージョンです。


メイキングでは、撮影の合間に指原莉乃さんが忍者の真似をしたり、忍者の男の子とふざけて雑談しているシーンなども見れます。

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さしこ・着々と歩み始めた秋元氏“後継者”への道

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【プロデュース対決に挑む指原莉乃さん】

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HKT48の指原莉乃さん(25)が、小室哲哉さん(59)、つんく♂さん(49)、織田哲郎さん(59)、そして、秋元康さん(59)といった名だたる音楽プロデューサー達と、アイドルのプロデュースで激突することになりました。

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日本の音楽界で一時代を築いた、大物プロデューサー達と肩を並べた形ですが、指原莉乃さんは将来的に秋元康さんのような大物プロデューサーへと、上り詰めていくのでしょうか。

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相川七瀬、ZARDなどの作曲を手掛けてきた、織田哲郎さん、プロデュースした楽曲の総売り上げ数は、1億7000万枚以上という小室哲哉さん、「モーニング娘。」などアイドル界の一時代を築き上げた、つんく♂さん、そして秋元康さんという並びです。

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年齢差も、さることながら、日本の音楽界をけん引してきた4人との激突に、指原莉乃さんは、
「錚々たるプロデューサーの方々が並ぶ場面で、秋元さんの口から私の名前が出たことが、ものすごく嬉しかった。プロデューサーとして一番新人であり、実績も無いのは一目瞭然なので、なんとか頑張って、食らいついていかなければ。」と意気込みました。

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そんな指原莉乃さんは、秋元康さんの“後継者”への道を、着々と歩み始めているといいます。

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「今年から『=LOVE』(イコールラブ)という12人組アイドルグループをプロデュースし、全ての曲を作詞しています。劇場支配人を兼務するHKT48でも、コンサートなどのセットリストや演出を担当しており、秋元康さんをはじめ、スタッフから絶大な信頼を寄せられています。現役のトップアイドルながら、“小さな秋元康”と言っても、過言ではありません。」(AKB関係者)

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指原莉乃さんは、「=LOVE」メンバーに対して、LINE等で、SNSの使い方、バラエティー番組での立ち居振る舞い、体形管理に関して、熱量を帯びた長文でアドバイスしています。

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今年のAKB選抜総選挙で、前人未到の3連覇を達成したトップアイドルからの、“生きた金言”。
プロデュースの細かさで言えば、既に指原莉乃さんは、秋元康さんを超えているかもしれません。

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来年1月からスタートするアイドルのプロデュース番組で、指原莉乃さんは、一体全体、どんなプロデュース力を見せつけるのでしょうか。

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秋元康プロデュース『ラストアイドル』に織田哲郎、小室哲哉、指原莉乃、つんく♂参戦でユニット対抗戦


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秋元康さんが手掛ける、テレビ朝日のアイドルオーディション番組『ラストアイドル』((土)深0・05)に、豪華プロデューサー陣が“参戦”することが12月23日の放送で発表されました。

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秋元康、織田哲郎、小室哲哉、HKT48の指原莉乃、つんく♂の5人が、抽選により、番組から生まれたユニット「ラストアイドル」「Good Tears」「シュークリームロケッツ」「Someday Somewhere」「Love Cocchi」を1組ずつプロデュースします。

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来年1月13日から始まる番組のセカンドシーズンで、ラストアイドルが12月20日に発売したデビューシングル「バンドワゴン」に続く、第2弾シングルの座を争います。

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<織田哲郎さんコメント>
企画を聞いたとき、“相変わらず秋元(康)さんは、えげつないことをするなぁ。”と思ったのですが(笑)、僕自身、アイドル的要素のあるアーティストをプロデュースしたことはあっても、アイドルとして、衣装から振り付けまでプロデュースするということは、経験が無いので、逆に面白さを感じ、チャレンジしてみようと思いました。
同じ音楽プロデューサーである、小室(哲哉)さんや、つんく♂さんは、それぞれ音楽家として、きちんと得意な分野をベースに持った上で、そこから先のことにも、自分流のスキルを持っている方々。
特に小室くんとは、生まれた年も一緒でデビューも同じ頃。
デビュー前には、一緒にライブをやったこともあるし、お互い、若かりし頃から共に音楽業界で戦ってきた人間として、シンパシーみたいなものはありますね。
きっと素敵なものを作るだろうな、と思っています。
皆さん、アイドルについて経験値も高い方々だし、強敵ぞろい。だからこそ、すごく楽しみですね。
チャレンジャーとして参戦させていただきます!

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<小室哲哉さんコメント>
秋元さんとは長いお付き合いで、お仕事もご一緒したことありますし、普段も連絡を取り合っています。
そんな中、ご本人から、ざっくりと依頼を頂きました。「やろっかな、じゃあ」と、お返事したかな(笑)。
アイドルグループのブロデュースということに関しては、慣れてないなぁという気持ちです。
コミュニケーションの取り方や、活かし方とか。
アーティストの方々はある程度、主張が決まっている方が多いので、それを活かすのが私の役目だったりします。
アイドルの方々は、若しかしたら、真反対かもしれませんよね…。すごく困ったなぁという感じです(笑)。
他のプロデューサーの方々に関しては、すごい支持されている方々ですよね。
ただ、対決という事に関しては、全員「WIN」、誰も負けないほうが良いんじゃないですかね(笑)。
アイドル達も、みんな勝ちたいと思っていると思うので…。

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<指原莉乃さんコメント>
お話を頂いたとき、ただ純粋に嬉しかったです。
秋元さんから伺ったのですが、錚々たるプロデューサーの方々が並ぶ場面で、秋元さんの口から私の名前が出たことが、物凄く嬉しかったですね。
でも、プロデューサーとして、自分が一番新人であり、実績もないのは一目瞭然なので、なんとか頑張って、食らいついていかなければ…。
そして、私が担当するユニットのメンバーが、ガッカリしないように頑張りたいなと思っています。
実は、この『ラストアイドル』という番組は、可哀想すぎて、見たことがありません。
同じ仕事をしている人間としては、胸が痛くて見ていられないんです。
きっとグループごとに個性があると思いますが、私は王道のアイドルソングが好きなので、それが合うユニットと組めたらいいなと思います。
とにかく名前を出して頂けたこと嬉しいので、メンバーやファンの皆さんをガッカリさせないように、なんとか頑張っていきたいと思います!

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<つんく♂さんコメント>
プロジェクトの考え方や、あり方は、とても面白いって思いました。そんな時代やろうなぁって。
で、「いつやるんですか?」って秋元さんに聞いたら、「すぐ」って。
「え?!」と。無茶ぶりのドッキリ企画って思ってます。
既にあると言っても、駆け出しというか、まだ成熟してない卵から孵化したばかりなイメージなので、その辺はあんまり気にしてません。
ただ、本人達が精神的に出来上がっていると、手がつけられないなぁとは思います。
本人達が、どれくらいの吸収力や柔軟性を持ってるか。それが一番の伸びしろだな、と思います。
楽しみ30、不安70かな。それは単に作品を作ったり、まだ未完成のチームを完成形に近づけていく作業。
これは僕ら作り手にとっては最高の場面なんで、それはとても楽しみです。
誰になるとか、どんな才能が隠れてるか。その辺の見極めとかね。楽しみですよ。

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<秋元康さんコメント>
あれだけの戦いを制した『ラストアイドル』7人と、惜しくも敗れた4つのユニットのメンバー…。
このダイヤモンドの原石たちを磨く方法はないかと考えたとき、“秋元康的”ではない形で磨いたらどうなるのか、という思いが浮かびました。
僕ひとりではなく、5人のプロデューサーが、それぞれの信じるやり方で彼女たちを料理して競い合うのが、この第2シーズンです。ラストアイドルをはじめ、5つのユニットをどう売り出すか、それぞれのプロデューサーの責任となります。
料理に和食や中華、イタリアン、フレンチがあるように、いろんな料理法で食材を生かした方がよいのではと思い、プロデュースはまったく方向性の違う5人にお願いしました。
僕も勿論、全力でプロデュースしますが、それぞれのプロデューサーがどんな形で挑んでくるのか、僕にとっては、勝ち負けよりも楽しみたいという気持ちのほうが大きいです。
しかし、僕の立場というのは非常に難しいですね…。
番組の企画者が、レースに参戦するのは変だと思ったのですが、出ないと“逃げている”と言われるし、勝てば“出来レースだ!”と言われかねない。
負けたら負けたで、文句も来るでしょう。つまり自分で企画していながら、自分の首をしめているわけです。
だから、できるだけレースを引っ掻き回す、戦いを面白くする役になりたいと思っています。

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安倍晋三首相は12月15日夜、東京・四谷の焼き肉店「龍月園」で、午後7時2分から10時26分迄、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さん、タレントの東野幸治さん、アイドルグループ・HKT48の指原莉乃さん、社会学者の古市憲寿さんらと会食しました。
長谷川栄一首相補佐官も、同席しました。

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昨年、フジテレビ系《ワイドナショー》に安倍晋三首相がゲスト出演した際には、「政治家に向いている。」と首相から資質を称賛され、指原莉乃さんは「頑張るぞ~!」と、前向きとも取れる発言をしていただけに、ファンを中心に、”政界進出”の噂が広がっていましたが、12月16日放送の同番組で指原莉乃さんは、冒頭の自己紹介に於いて、「世間では、『政治家転身』とか言われていますけど、そんなことはなく、アイドルを、やらせてもらってます。」と断言しました。

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12/19発売・創刊25周年【#BARFOUT !(#バァフアウト !)2018年1月号】裏表紙は、指原莉乃 さん・宮脇咲良さん!

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HKT48の指原莉乃さんが、12月12日発売の雑誌「ar」1月号に登場しました。
同誌で連載を始めて丸1年。
指原莉乃さんは、「この1年は、年明けにインスタグラムを始めて、コーディネートやコスメをアップするようになったからか、女のコのファンが増えました!」と嬉しそうに報告。
更に「個人的に一番思い出深かったのは、ダイエットの成功です!」と明かしました。

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HKT48の指原莉乃さんが、12月7日、フジテレビのバラエティ番組「この指と~まれ!2018元旦スペシャル」(1月1日午前4:00)の収録後に、土田晃之さん・HKT48/AKB48の矢吹奈子さんと共に、会見を行いました。

当該放送は、今年も開催された「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」の、”チェアマン”に就任した指原莉乃さんが司会を務め、人気アイドルグループから新人グループ、そして全国で頑張るアイドル達の魅力を引き出すため奮闘する、“アイドルによる・アイドルのための・アイドル総合バラエティ番組”で、今年5月~9月にレギュラー番組された、「この指と~まれ!」の、元日特番となります。

番組冒頭で指原莉乃さんは、来夏の開催が発表されている「TOKYO IDOL FESTIVAL 2018」(TIF)のチェアマンに、今年に引き続き就任したことを報告しました。

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今回の正月特番には、ゲストアイドルとして、【チームしゃちほこ】、【つばきファクトリー】、【まねきケチャ】、【大阪☆春夏秋冬】、【Task have Fun】、【=LOVE】、【Parfait】が出演し、うち2組が初出演となりましたが、指原莉乃さんは感想をこう語りました。
「まだ面白いアイドルが、こんなにいるんだと、すごく楽しい時間でした。次があるとしたら、各県代表の”ご当地アイドル”と呼ばれる人たちとも、出会ってみたいです。」

取材には台湾メディアも駆けつけ、同イベントの世界進出への野望を聞かれると、指原莉乃さんは、「それぐらいの気持ちは、あります。特に、アジアやフランスなど日本のアイドル文化が好きと言ってくれる国は、いっぱいあるので、是非。私の気持ちとしては、行きたい気持ちがあります。」と、ワールドワイドな展開も視野に入れている事を、示唆しました。

アイドルブームも、昨今は下火にあるとの見方もありますが、指原莉乃さんは、「アイドル全体として、正直、上がったり下がったりを私自身としては感じていません。TIFの会見の際にも同じような質問があって、話をしましたが、今年も、こうやって話せているということは、大丈夫だということです。来年も沢山人が来たら良いなと思うだけで、あまり感じていません。」と、ネガティブな声を一蹴しました。

また、アイドルに必要な要素については、「”根性”、それしかない。」と言い、「アイドルの数も多く、心が折れて辞めてしまう子も多い。それに、何年経ってブレイクするかも分からないので、どれだけ長い時間を我慢できるかが大事。」と分析しました。

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収録では、【まねきケチャ】の中川美優さんが、「2日で、焼酎の一升瓶を1本空ける。」と豪語する一幕もあり、収録後に行われた会見で《来年のTIFでやりたいこと》を聞かれた指原莉乃さんは、「今日、酒飲みが多いことが分かったので、”酒飲み”に特化したイベントじゃないけど、夜に、ビアガーデンとかで、大人メンバーだけでのライブを、夜通しやっても楽しそう。」と発案しました。

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『この指と~まれ!』の前身となった、1年前の『指原議長とアイドル国会』という番組で、指原莉乃さんと土田晃之さんに、大いにイジられた【大阪☆春夏秋冬】は、その後、エイベックスからメジャーデビューを果たしました。
何度か共演しているという指原莉乃さんは、「初めて会った時より、華やかになった。会う度に、可愛くなっている。」と、同グループの磨かれぶりに、感心しきりでした。

現在のアイドルシーンについて、指原莉乃さんは、先日、BiSHが「ミュージック・ステーション」に初出演したことに言及し、「パフォーマンスが、改めて評価される時代になっている」と分析。
「どのグループも、楽曲(のクオリティ)やパフォーマンスを高めていかないといけないのかな、と思っています。」と話し、自身について聞かれると、「私は、テレビで下品な事を言う担当で、頑張りたいと思います。パフォーマンスは、周りの皆に任せます。」と、おどけました。

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指原莉乃さんは今年1年を、「個人的には《自身プロデュースのアイドルグループ》【=LOVE(イコール・ラブ)】がデビューしたことが、大きいですね。本当に口煩く、やっているので、今年1年は、プロデューサー業が忙しかったです。」と振り返り、

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2018年に向けては、「選抜総選挙が、めちゃくちゃ楽しみ。私は出ないので、高見の見物みたいな感じで、『お~!やってる~。』とか言って、現場を見に行きたい。緊張している皆を、茶化しに!」とほくそ笑み、囲み取材に同席したHKT48/AKB48の後輩・矢吹奈子さんに、「頑張ってね。選抜入ってね!」とエールを送っていました。

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そんな指原莉乃さんを、“ヘタレ”時代から知る土田晃之さんは、「アイドルの頂点は、指原さん。昔は”指原”と呼んでいたけれど、今は”さん付け”で呼びます。」と持ち上げつつ、「これだけ活躍しているのに、昔から態度も変わらない。もし変わったら、ぶん殴るけれど、指原は努力をしてきたので、TIFのチェアマンを務めるのも、納得します。凄い立派だと思いますよ。僕は指原のバーター。」と手放しで賞賛しました。

現役アイドルとして、業界の先頭を走り続ける、指原莉乃さんの”元(この指)”に、夢を抱いて頑張るアイドル達が、”集まる(と~まれ!)”ことで、化学反応を生み出していきます・・・。

実るほど頭を垂れる稲穂かな

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

指原莉乃関連情報

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指原莉乃さんに憧れて、遥々北海道・留萌近郊から、九州・博多にやって来た、運上弘菜さん(HKT48 Team KⅣ)です。☝

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顔立ちが似ていると言われる、AKB48・渡辺麻友さんが間もなく卒業しますが、入れ替わるが如く、じわじわと人気上昇中の運上弘菜さんに、何か運命的なものを感じます。


12月27日に発売された、アイドルグループ・HKT48・1stアルバムのトレーラーです。☝


『天使はどこにいる?』
「fairy w!nk」
荒巻美咲さん(HKT48 Team TII)・左
運上弘菜さん(HKT48 Team KⅣ)・右

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作詞 : 秋元 康 / 作曲 : 外山 大輔 / 編曲 : APAZZI

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絶対に「笑わないアイドル」ここに誕生。

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本作は、2017年9月24日愛知県・日本ガイシホールで開催された、『AKB48グループユニットじゃんけん大会2017~絆は拳から生まれる~』にて、予備戦を勝ち上がり、本戦に進んだ48組の中から優勝した、HKT48荒巻美咲さん(左)と運上弘菜さん(右)による、2 人組ユニット「fairy w!nk」の楽曲です。

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“アイドルはいつでも笑顔”という既成概念を壊し、クールで清楚で慎ましいニュータイプのアイドルユニット。
ビジュアルや衣装、ダンスはまるで80’sアイドル。
是非、ご注目ください!

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監督を務めたのは、TOKIOやチャラン・ポ・ランタンの楽曲を手がけてきた、田中のぞみ氏です。
「『笑わないアイドル』というコンセプトを聞いた時から、『マネキン、ドール』をテーマに作品を作ろうと思いました。
天使のようなフワフワな世界の彼女たち、レトロフューチャーな世界の彼女たち、全く違う2つのfairy w!nkが撮れて大満足です。」
と、手応えを滲ませていました。


=LOVE 1stシングル「=LOVE」のカップリング曲である、『スタート!』の振り付け用動画です!

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『スタート!』の振り付け師は、HKT48 本村碧唯さんです!

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かわいい振り付けに、仕上がっております!

「スタート!」
作詞:指原莉乃
作曲:田靡達也
編曲:前口渉
振付:本村碧唯

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ジャンル : 日記

tag : 指原莉乃 HKT48 AKB48 荒巻美咲 運上弘菜 本村碧唯

指原莉乃関連情報


=LOVE 2ndシングル『僕らの制服クリスマス』のカップリング曲、『届いてLOVE YOU♡』のMVです。
齊藤なぎさ が、初センターの曲です。
1stシングルのカップリング曲『スタート!』に次いで、HKT48 本村碧唯さんが、振り付けを 担当しました。

作詞/ Lyricist: 指原莉乃

ときめく⼼が Can’t see
こんなに思っているのに
意地悪 (Yeah!) しないで (Fu) 振り向いて

あ~ 可愛く 上⽬遣い
ニコッと⼋重⻭も キュートでしょ?

教室を ⼀歩出てみれば
みんなが釘付け 視線が熱いの

ひとり図書室で 厚い本を⾒てる
あなた 私に興味がないの?
⼤好きなのに

ときめく⼼が Can’t see
こんなに思っているのに
意地悪 (Yeah!) しないで (Fu) 振り向いて

初めて⾒つけた クエスチョン
テストに出てこない
もっと近くで ⾒つめちゃおうかな
気づいてよ

私しか 《音嶋 莉沙》
きっと知らない 《佐々木 舞香》
メガネを外した 《佐竹 のん乃》
キュートな⽬ 《大谷 映美里》
もう何度も 《瀧脇 笙古》
伝えているのに 《大場 花菜》
それでも気持ちは 《山本 杏奈》
星より遠いの 《齋藤 樹愛羅》

夢で逢ったあの⽇ 《諸橋 沙夏》
ずっと恋をしてる 《髙松 瞳》
ちょっと私の話を聞いて 《野口 衣織》
⼤好きなのに 《齊藤 なぎさ》

私を信じて Love you
他の⼈には⾔えない
⼤事な (Yeah!) ⾔葉を (Fu) つかまえて

そっと唇に Kiss me
あなたにだけ あげる
やめて沈黙 ⽬も⾒れなくなる
眩しいよ

困ったその顔 もう⾒飽きてるの
最後にするから よく聞いて
ねえ 受け⽌めてよ
「⼤好きだよ」

ときめく⼼が Can’t see
こんなに思っているのに
意地悪 (Yeah!) しないで (Fu) 振り向いて

ときめく私は Can’t stop
あなたが近づいて
暗い図書室 光が差し込む
抱きしめて


=LOVE 1stシングル「=LOVE」のカップリング曲である、『記憶のどこかで』振り付け動画です。☝
「記憶のどこかで」
作詞:指原莉乃
作曲:中村望
編曲:福田貴文
振付:山口詩織

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AKIBAホールディングスグループの【株式会社AKIBA LABO福岡】(本社:福岡県飯塚市、代表取締役社長:久恒 智光)が、東京都千代田区の秋葉原に、新たなランドマークとして位置づけられるような、コンテンツ・コラボレーションカフェ《AKIHABARA CROSS TERRACE》を、2017年11月15日(水)にオープンさせました。

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~コラボ第1弾は、代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースのアイドル「=LOVE」~
代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースのアイドル、「=LOVE(イコールラブ)」の2枚目シングル発売を記念して、コラボしています。
オリジナルステッカーは12種類あり、すべてコンプリートすると、特典として”本人直筆のサイン入りステッカー”をゲット出来ます。

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メンバー考案のオリジナルメニュー1品ご注文につき、オリジナルステッカーが、ランダムにプレゼントされます。

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店内には、「=LOVE」のパネル(コラボ期間終了後に、抽選でプレゼントされます。)が展示され、映像が流れ、グッズ販売も行われています。
期間:11月15日(水)~12月8日(金)

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店舗名:AKIHABARA CROSS TERRACE
店舗名ヨミ:アキハバラ クロス テラス
所在地:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-7-12
営業時間:11時-21時(90分間の完全入替制)
11:00~、13:00~、15:00~、17:00~、19:00~
ラストオーダー:ドリンク15分前、フード30分前
座席数:20席
入店方法:先着順(混雑状況によっては整理券を配布)
休業日:年中無休(年末年始のみ休業)
公式ホームページ:https://www.akihabara-cross.com/
公式Twitter:@akihabaracross

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11/15に、「=LOVE」メンバーのうち6名が、サプライズで来店しました。

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京王電鉄株式会社(本社:東京都多摩市、社長:紅村 康)では、11月1日(水)から12月25日(月)まで、吉祥寺駅直結の商業施設キラリナ京王吉祥寺にて、指原莉乃×代々木アニメーション学院プロデュースのアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」とコラボした、「=LOVE Xmas」を実施しています。

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11月21日は、HKT48などで活躍するアイドル・指原莉乃さんの、25歳の誕生日です。
1992(平成4)年、大分県生まれ。
少女時代は、「モーニング娘。」の熱烈なファンで、一部ファンの間では、有名だったといいます。
ちょうど10年前の2007年に、AKB48の5期生オーディションに合格して研究生となり、翌年正規メンバーに昇格、やがて”へたれキャラ”として注目されるようになります。

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転機となったのは、2012年。
『週刊文春』で過去の恋愛が報じられたのを受け、AKB48の総合プロデューサーの秋元康さんから、ラジオの生放送で、結成間もない福岡の姉妹グループ、”HKT48”への移籍を告げられました。
しかし移籍後の指原莉乃さんは、各メンバーの個性を前面に押し出しながら、HKT48をアピールする役割を担い、プロデューサーとしての才能を開花させます。
翌2013年4月には、HKT48劇場の”支配人”を兼任するようになりました。

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2013年6月に開催されたAKB48グループの”選抜総選挙”では、前年1位のAKB48・大島優子さんを抑え、過去最多の15万票超を得て初めてトップに立ちました。
この結果から、指原莉乃さんがAKB48のシングル表題曲で初めてセンターを務めた、「恋するフォーチュンクッキー」は、そのダンスと共に大ヒットを記録しましす。
選抜総選挙では、この後、翌2014年こそ、渡辺麻友さんに譲ったとはいえ、2015年から、最後の出馬と公言して臨んだ2017年迄、3年連続で1位に輝きました。

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HKT48の劇場支配人としては、コンサートのセットリスト(曲目)を決めたり、一部演出を手掛けたり、また、シングル曲のメンバー選びに関しても積極的に意見を出しています。
このように、グループ内で運営側と対等に渡り合う一方で、バラエティ番組などへの出演など、単独での仕事も数多くこなしています。

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こうなると気になるのは、AKBグループを卒業する時期です。
一昨年の時点で、「そろそろだろうな、というのはあります。でも、簡単に辞められる状況じゃないと思っています。(中略)いまは『AKBにとって』ということを、考えてしまいます。」と雑誌で語っていました(『AERA』2015年8月24日号)。
AKB48グループに於ける指原莉乃さんの役割は、益々大きくなっています。

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今年2月には、瀬戸内地方7県を拠点に結成された、姉妹グループSTU48の兼任となると共に、劇場支配人にも任命されました。
更に、AKBグループ外でも、アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」に於いて、本格的なプロデュース業に乗り出しました。
この他、今夏行なわれた日本最大のアイドルイベント、”TOKYO IDOL FESTIVAL 2017”では、チェアマンを務めるなど、今やアイドル界を代表する立場といっても、過言ではありません。

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まだ暫くは、AKBグループに残るとしても、アイドル・シーン全体を牽引する為に、外部での仕事は増えていくことでしょう。
指原莉乃さんが、どの様に・何を仕掛けてくるのか、今後も目が離せません。

テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

tag : イコールラブ =LOVE 指原莉乃

プロフィール

ecocitro

Author:ecocitro
妻・娘・息子との四人暮らしです。
【シトロエン】
《1975 GS1220 club》
亡父が1975年に新車で購入し、ブログ著者に名義変更して現有。
《1973 DS23IE pallas》
1992~2016 24年間所有。
《1972 SM2.7》
2002~2007 5年間所有。
【楽器演奏活動】
《集団演奏》
JAZZ PIANOの集団演奏活動を、目論んでいます。
《鍵盤/打楽器》
幼少時にクラシック・ピアノを習得。
学生時代の4年間は、ジャズ・ドラムの個人レッスンを受講。
社会人になってから、ジャズ・ピアノ教室で、3人の講師に師事。
【作詞/作曲/編曲】
自作曲をCuebaseで完成させる傍ら、それをネットで公開して、評価を仰ぐ事に注力します。
【ミニカー蒐集】
シトロエンGS/AとシトロエンSMモデル以外を、2017年1月に売却。
【運動】
サッカー・水泳・野球等、色々経験した結果、最も肌に合って楽しいスポーツは、バスケットボールでした。
【鉄道趣味】
山陽・阪急・阪神・神戸電鉄・神戸市電・姫路モノレール・地方ローカル鉄道・軽便鉄道が好きです。
【ミリタリー】
戦史・戦記・飛行機・船舶・兵器・空戦・海戦・軍人について、特に造詣を深めています。
【アイドル】
偶然、「初の選抜総選挙1位戴冠」をテレビ視聴していた事から、指原莉乃さんの在宅・ライトファンとなりました。

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